
お読みくださりありがとうございます。
三歳から氣がついたら絵を描いていて
九歳の頃、祖父と叔父のたましい(ひかり)を
観たことをきっかけに
この世界ってなぁに?と
靈的な世界があることを認識しました。
両親や大人にわからないことがあると
聞いてきましたが、ある時から
誰も答えてくれなくなり、
家が信仰深かったものですから
幼いながらも
『かみさまにきいてみよー 』とあれこれ
質問するようになり
その答えが『いつか』返ってくることで
ふーん。そうなんだぁと
徐々にいろんなことを知っていきました。
2012年頃、アシュタール×ひふみ神示という本に出逢い
個人セッションを受けてから
必要なときに必要なだけ
宇宙由来のたましい
宇宙意識が目覚めていきました。
すべて、じぶんのたましいが
決めてきたときに必要な出逢いが起こりました。
2013年頃から、自動書記を學んだことで
わたくしから現れる絵は
どうやら人のたましいの輝きを現す絵。という
ことをしりました。
ですが、體験(たいけん)していないことは
話す側も聞く側もたましいに響かないなと感じ
十年ほどかけて、人間とは?たましいとは?と
改めて體感してきました。
今、體験やそこから感じてきた言葉を
伝えることができるタイミングがきたなぁと
感じたので、セッションを致します。
必要なタイミングに
出逢い、やみがとけて
やみという光を内包してある
『うちにある光』
すべて、光だったね。 ということを
共にみれればさいわいです。
幼い頃は不思議なことばかりだと感じてきた。
今は、不思議なことはないんだと感じる。
すべてはみなもとの現れ。
みなもとの中にいて
みなもとがいのちの中にある。
ひとつひとつのいのちは
みなもとの現れなんだと、ただそう感じてる。
幼いころから、忘れてしまっていたことを
いのちのこと、感じあえる機会があったら
どんなに心はやすらかだったろう、
そう感じていました。
今、ときがきたのではじめることにしました。
2025年5月ふたご座新月の夜に記載文
