
翌日は美術館へ
館内からこぼれる緑が
とても美しい素敵な場所でした。
ここでなんとなく座った
椅子の横に像があり
風の中の女というようなタイトルだったと。
その像をみたとき
確かに東水神社にいったとき
体験したことをこの像が
こういうふうでしたよと
伝えてくれてるかのようで
そのときも
そしてこうしてら記事をかいている今も
わたしは心があたたかく
あのときの龍神を感じるのです。
見えない存在は
見える形で教えて伝えてくれる。
こうして絵を通して体験できることは
描いてよかったな。。。と
また心が嬉しく感じるのです。
2022年春のこと
