感謝をしに龍神のところへ②

翌日は美術館へ

館内からこぼれる緑が
とても美しい素敵な場所でした。



ここでなんとなく座った
椅子の横に像があり

風の中の女というようなタイトルだったと。


その像をみたとき

確かに東水神社にいったとき
体験したことをこの像が
こういうふうでしたよと
伝えてくれてるかのようで



そのときも
そしてこうしてら記事をかいている今も
わたしは心があたたかく
あのときの龍神を感じるのです。




見えない存在は
見える形で教えて伝えてくれる。


こうして絵を通して体験できることは
描いてよかったな。。。と
また心が嬉しく感じるのです。



2022年春のこと